女子に人気の講座設計、低学年の開設に
「新講座を開設したい。 新しい生徒を集めたい。 でも、今のスクールに何を加えればいいのか…」
そんなプログラミングスクールの皆さまに向けたオンラインセミナーです。
AIの普及によって、プログラミング教育を取り巻く環境は大きく変わっています。
一方で、これからのスクールには「AIを学べる」というだけではなく、
「誰に、どんな学びを提供するのか」を改めて考えることが重要になっています。
そこで今回ご紹介するのが、
【LEGO Education CS&AI】 と 【toio】です。
この2つの教材は、
・AIを学びたい小中学生
・LEGOが好きな子ども
・プログラミングを始めたい低学年
・まだPCを使わせることに抵抗がある保護者
・工作・お絵描き・ゲーム・アートが好きな子ども
・従来のロボット教室には興味を持たなかった子ども
など、これまでとは異なる生徒層へのアプローチが可能になります。
「教材を増やす」のではなく、「スクールに来る理由を増やす。」
これが、このセミナーのテーマです。
こんなスクールの方におすすめです
・新しい講座を開設したい
・既存講座に追加できる教材を探している
・小学校低学年・未就学児を増やしたい
・女子生徒の集客を強化したい
・「ロボット・メカ」以外の切り口を増やしたい
・AIをテーマにした講座を開設したい
・LEGOを使った講座をさらに発展させたい
・季節講習・短期講座の新しいテーマを探している
・生徒の年齢・興味に合わせて長く通える仕組みをつくりたい
セミナーでご紹介する3つの講座展開
1.「AI×LEGO」で新しい付加価値をつくる
【LEGO Education CS&AI】
LEGOが好きな子どもたちにとって、LEGOを入口にAIを学べることは大きな魅力です。
画像・ポーズ認識やデータ学習などを通じて、AIが「ブラックボックスの魔法」ではなく、自分で仕組みを理解し、動かしてみるものとして体験できます。
また、既存のLEGO教材とのつながりを活かしながら、AIという新しい学習テーマを加えられることもポイントです。資料では、AIを活用した新しい上位コースや短期ワークショップとしての活用も提案しています。
「LEGOが好き」から「AIを学びたい」へ。
既存のLEGOユーザーにも、新しい学習目的を提示できます。
2. 「プログラミング×クリエイティブ」で新しい生徒層を開拓
【toioDo】
プログラミングスクールというと、
「ロボットを組み立てる」 「プログラムを書く」 「男の子が多い」というイメージを持たれることがあります。
そこで新しい切り口になるのが、toioDoです。
toioDoは、デジタルとリアルなキューブを組み合わせ、Scratchをベースに、フィジカルゲームやデジタルアートなどを創作できます。
「組み立てる」だけではなく、
描く。つくる。動かす。遊ぶ。表現する。という学びへ。
これまでロボット・メカ系の講座に興味を持たなかった子ども、特にクリエイティブ志向の子どもや女子層への新しい集客切り口として活用できます。
資料でも、toioDoを「表現好き・女子層の新規獲得」に向いたソリューションとして整理しています。
3.「プログラミングを始める前」を取り込む
【toio プレイグラウンド】
そして、もう一つ重要なのが低年齢層の入口づくりです。
年長~小学2年生程度を対象に、画面を使わず、絵本やカード、身体を使った遊びなどから、論理的思考やプログラミング的な考え方に触れていきます。
「まだPCを使わせるのは早い」
「プログラミングスクールには興味があるけれど、何歳から始めればいい?」
そんな保護者に対して、新しい入口をつくることができます。
そして、低年齢からスクールとの接点をつくることで、その後の本格的なプログラミング講座・ロボット講座へつなげていくことも可能です。
資料では、toio プレイグラウンドを「就学前~低学年の入口・囲い込み」の役割として位置づけています。
\3つの教材で、スクールの「入口」と「出口」を広げる/
今回ご紹介する3つの教材は、それぞれ役割が異なります。
「どの年齢の、どんな子どもを、どんな講座で受け入れるのか」
というスクール全体の講座ポートフォリオとして考えていただけるきっかけになれば幸いです。
こんな講座を検討している方におすすめです
「AI講座を新しく始めたい」
→ LEGO CS&AI
「女子生徒・クリエイティブ層を増やしたい」
→ toioDo
「未就学児・低学年を取り込みたい」
→ toio プレイグラウンド
「既存のロボット・プログラミング講座を強化したい」
→ 3教材を組み合わせた講座ポートフォリオ
「新しい教材を入れる」から、「新しい生徒が入ってくるスクール」へ。
AI時代だからこそ、プログラミングスクールには、
「何を教えるか」だけでなく、「誰に、どんな体験を提供するか」という視点が重要になります。
今回のセミナーでは、LEGO CS&AI、toioDo、toio プレイグラウンドを通して、これからのプログラミングスクールにおける新講座づくり・集客・生徒の継続につながる活用方法をご紹介します。
セミナー開催概要
| 対象 | 民間プログラミングスクール・ロボット教室の経営をされている方、教室責任者の方、教材・カリキュラムのご担当者様など |
| 開催日 | ①9月24日(木)14:00~14:40 ②10月1日(木)11:00~11:40 ③10月15日(木)11:00~11:40 ④11月5日(木)11:00~11:40 ⑤11月19日(木)11:00~11:40 ※全日とも同内容です。 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | オンライン会議ツール「Zoom」を使用します。 |
| 申込み方法 | 申込フォームより必要事項を入力の上、お申し込みください。
お申込後、3営業日以内にフォームに入力されたメールアドレス宛に参加方法をご案内いたします。 お問い合わせ先:as-seminar@afrel.co.jp |
| 内容 | AI時代のスクール戦略/新講座づくり/LEGO CS&AI/toioDo/toio プレイグラウンド/講座ポートフォリオ |
こんな方は是非ご参加ください/個別相談会も好評受付中
「新しい講座を増やしたい」
「新しい生徒層を開拓したい」
「AIをスクールの新しい武器にしたい」
「女子や低年齢層にもスクールの魅力を広げたい」
そんなスクールの皆さまにおすすめのセミナーです。
個別のご相談も承っておりますので、お気軽にご参加、ご相談ください。
▶今すぐ無料で申し込む:https://learninglab.afrel.co.jp/consult/afterschool6/