アフレル学び研究所

バナー_現場取材から見えた教育機関の実践事例!小型ロボットアーム3つの活用パターン.PNG【こんな方におすすめ】
・製造現場で働くことを見据えた、実践的な授業を行いたいと考えている工学系の教職員の方
・ロボットアーム初学者にとって分かりやすく、集中して取り組めるワークショップや研修を検討中の方
・AIや画像認識を活用した授業を実施したい情報系の教職員の方
・研究や実験の手間を省力化したいとお考えの大学・大学院・高等専門学校等の教職員の方
・学外イベントやオープンキャンパスの内容にお悩みの教職員の方

【セミナー概要】
本セミナーでは小型ロボットアームDOBOT Magician®を導入した学校で多く見られる3つの活用パターンを、実際の事例とともにご紹介します。
その教育的効果の高さから、今、教育機関での導入が増えている小型ロボットアームの事例について情報収集をしたい方に最適なセミナーです。

【講師紹介】
※9/30(木)のみご登壇
九州工業大学大学院工学研究院物質工学研究系応用化学部門 准教授 齋藤 泰洋氏
2018年、九州工業大学に准教授として着任。「エネルギープロセスの効率化を目指す」をテーマに、工業プロセスの理論化やメカニズムの解明を目指し、最先端の実験を通した現象の理解、数値解析技術を駆使した現象の理論化に取り組む。

九州工業大学_齋藤泰洋様.jpg

 株式会社アフレル 谷口花菜子
ロボティクスを活用したAI人材育成を行う企業へ取材し、その取り組みを発信。また内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室主催プログラム内でのプログラミング体験イベントや各種カンファレンス等、数多くの企画を手掛ける。

谷口さん.jpg

株式会社アフレル 高崎夏帆
ロボティクス×プログラミングを中心に100をこえる “企業の教育・生産活動”や“高等教育機関の研究・教育場面”を取材。現場取材を軸にオウンドメディアを中心に発信。また、セミナー等の場面を通して事例紹介を実施している。

009.jpg

 開催日

2021年9月30日(木)17:10-17:50
2021年10月13日(水)12:10-12:50

タイムスケジュール

■9/30(木)
 17:00~ 開場
 17:10~ 開始
 1.教育機関で小型ロボットアームの導入が急増している5つの理由
 2.教育機関導入事例紹介:3つの活用パターン
 3.まとめ:小型ロボットアームで得られる教育・研究の効果とは
 17:40~17:50 質疑応答

■10/13(水)
 12:00~ 開場
 12:10~ 開始
 1.教育機関で小型ロボットアームの導入が急増している5つの理由
 2.教育機関導入事例紹介:3つの活用パターン
 3.まとめ:小型ロボットアームで得られる教育・研究の効果とは
 12:40~12:50 質疑応答"

参加費 無料
会場 オンライン会議ツール「Zoom」を使用します。
申込み方法 申込みフォームより必要事項を入力の上、お申込みください。

お申込後、3営業日以内にフォームに入力されたメールアドレス宛に参加方法をご案内いたします。
メールが届かない場合は、お手数ですが下記のオンラインセミナーのお問い合わせ先までご連絡ください。

hts-info@afrel.co.jp
株式会社アフレル ハイテックソリューション セミナー担当